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SEVENTEEN(セブンティーン)の自主制作コンテンツ「GOING SEVENTEEN(ゴーイングセブンティーン)」新シーズンが4月14日から配信 

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SEVENTEEN(セブンティーン)の自主制作コンテンツ「GOING SEVENTEEN(ゴーイングセブンティーン)」新シーズンが2021年4月14日から配信 #GOSE_IS_BACK

GOING SEVENTEEN」が2021年4月14日から毎週水曜日の午後9時、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルで配信されます。

SEVENTEEN公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/pledis17/

GOING SEVENTEEN」は、SEVENTEENの自主制作コンテンツ
2021年年1月に「GOING SEVENTEEN 2020」の終了後、再整備を経て2021年4月14日からいよいよ新シーズンが配信されます。
2020年に放送された「GOING SEVENTEEN 2020」は、企画がどれも面白く見応えがあったので新シーズンの「GOING SEVENTEEN」も楽しみです。

GOING SEVENTEEN 2020の記事↓

[GOING SEVENTEEN] EP.1 드립 : 고잉 컴퍼니 #1 (Ad-lib : GOING COMPANY(アドリブ:ゴーイング カンパニー) #1)

※드립…애드리브(アドリブ)を縮めた造語

新シーズンの初回放送となった「#1 アドリブゴーインカンパニー」は、ゴーインカンパニーの社員になったSEVENTEENがアドリブで企画会議を行う企画となっています。ただしメンバーの体には低周波マッサージ機が付けられていて、終始ビリビリしています。

「#1アドリブゴーインカンパニー」でメンバーから出た企画案が、今後のGOING SEVENTEENのコンテンツとして採用される可能性もあるみたいで、制作スタッフからSEVENTEENは発言などスポが無いか監視されるとか・・・。

[GOING SEVENTEEN] EP.2 드립 : 고잉 컴퍼니 #2 (Ad-lib : GOING COMPANY(アドリブ:ゴーイング カンパニー) #2)

アドリブゴーイングカンパニーの後編です。#2ではSEVENTEENの各メンバーに向けたコンテンツの企画案の会議を「ゴーイングカンパニー」の社員としてセブチのメンバーがアイディアを出し合っています。

#1に引き続き、低周波マッサージが全メンバーについているので#2の後編でもビリビリしています!

Mayuki

Mayuki

今年のGoing SEVENTEEN(ゴセ)も面白くて…一年間楽しい予感しかしません!

[GOING SEVENTEEN] EP.3 100만 원 #1 (ONE MILLION WON (ワンミリオンウォン) #1)

頭脳戦&心理戦の「ONE MILLION WON (ワンミリオンウォン)」 。ルールが少し難しいゲームを、ジョンハンVS セブチで戦うのですが、SEVENTEENチームは、「この手のゲームでジョンハンに勝ったことないから、ユンジョンハンに勝てだね笑」と疑心暗鬼になりつつゲームをする姿が面白いです。

Mayuki

Mayuki

メンバーを信じたら、SEVENTEENチームの勝ち。それ以外はジョンハンが圧倒的に有利なゲームらしいです!
私は、一回目の視聴ではルール理解できなかったです笑


[GOING SEVENTEEN] EP.4 100만 원 #2 (ONE MILLION WON (ワンミリオンウォン) #2)

ワンミリオンウォンの後半です。ゲームは全部で三回戦行われました、後半の#2では二回戦と三回戦の様子が公開されています。「裏切った人は人間ではなくプラスチックだ」なんて言葉が生まれましたが、ジョンハンにセブチは勝てたのか、プラスチックがいたのか、結果が気になる面白いコンテンツです!

[GOING SEVENTEEN] EP.5 출발 세븐틴 #1 (Let’s Go! SEVENTEEN (レッツゴー セブンティーン) #1)

セブチの運動系コンテンツ「Let’s Go! SEVENTEEN」では、MCにウジが就任、2チームに分かれて体育館で運動系のゲームで対決します。
SEVENTEENが全力で楽しそうに遊ぶ姿は、親心で見ちゃうし、個々の運動能力の高さに感心しちゃいます!

SEVENTEEN / 세븐틴

SEVENTEEN
SEVENTEEN

SEVENTEEN (세븐틴)
SEVENTEENは2015年5月26日にミニアルバム『17CARAT』で韓国デビュー。
13人のメンバー+3つのチーム+1つのグループ=17という意味が込められている。
ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームの3チームで構成され、楽曲制作から振付に至るまでメンバー自らが担当する自主制作アイドル。
事務所:Pledisエンターテインメント
ファンクラブ名:CARAT(カラット)
SEVENTEEN日本公式サイト:https://www.seventeen-17.jp/

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